学校情報

活動の紹介

 体育の学習で「マットあそび」に取り組みました。まず「ゆりかご、手つきゆりかご、かえるの足打ち、かえるの川跳び、タワー、えび、まるたころがり、(動物歩き)」を毎回のルーティーンとして行いました。また、前転がり、後ろ転がりにも挑戦。手の付き方や腰の上げ方、足を開かないことなど、教師のアドバイスをよく聞き、どんどん上達しました。教師の補助があれば、全員、怖がらずに回転することができるようになりました(補助なしでできるようになった子供も!)。

 今日は、一人一人、披露したい技をみんなに見せるミニ発表会をしました。「がんばれ~!」「おお!すごい!」

 拍手いっぱいの温かい発表会になるとともに、自分の成長にも嬉しそうな子供たちでした。ぜひ、冬休みも家で取り組んでみてください。

    

 

   

 花とみどりの少年団として6年生は「門松づくり」にチャレンジしました。

まず、教室で富山の自然や森についてのお話を聞きました。

   

   次は、理科室へ移動し、「門松づくり」です。

 竹を斜めに切り、切り口を笑い顔の「ニコニコ」に見えるようにのこぎりで切りました。

「硬い!」「うまく切れない」と言いつつも、さすが6年生、、しっかりと切ることができました。

  

 

 そして、縁起物の松、竹、ナンテン等を入れて、全体のバランスを考えながら

挿していきました。最後には、できた門松とともに記念写真を撮りました。

 今日、持ち帰った門松をぜひ家の玄関などに飾ってください。

 

    

 今日は快晴です。昼休みの子供たちはのびのびと楽しそうです。

まず、自由に遊べる「ぐんぐんタイムⅠ」では、外でも遊んでいます。

 

 

 

次の「ぐんぐんタイム2」は、体力づくりです。今年最後の「8の字跳び」をがんばりました。

縦割り班2班ごとにグループになり、心を一つにがんばりました。

 

今日は、7・8班が72回で一番多く跳びました。3・4班は班内で新記録でした。

最後に振り返りをしました。

どんなところがよかったか、次はどう取り組むか考えました。

 

来年もがんばりましょう!

 

 4年生は、立山中央小学校4年1組の子供たちとMeetで交流しました。

 お互いに今、がんばっていることを伝え合いました。

立山っ子は、「8の字跳び」を披露しました。

立山中央っ子は、「けん玉」「縄跳び」を披露してくれました。

 1月には、立山中央小学校の子供たちが立山小学校を訪問する予定です。

 楽しみですね。

 

   

 

 2年生は、生活科で動くおもちゃを作りました。今日は、そのおもちゃで1年生に遊んでもらいたいと「ドキドキわくわく動くおもちゃランド」を開きました。「いらっしゃい!いらっしゃい」と楽しく呼び込みをしたり、優しく1年生に遊び方を教えたりしました。また、うまくできてもできなくても楽しくなるように遊ぶ人の対場になって工夫する姿も見られました。「1年生が楽しんでくれて、うれしかったよ。」と言う2年生の姿がお兄さん、お姉さんになったなあと感じました。

  

 

 

 

 

 

 

 6年生の道徳では、「高め合える友達関係を築くために大切なこと」をテーマに話し合いました。

話し合うことで、「互いのよさを認め合うこと」「相手の長所や短所を受け入れること」「自分の言動を振り返ること」などたくさんの意見が出てきました。学習の最後には、今日のテーマについて振り返り、今後の道徳で学んだことを実生活に生かそうとする思いを高めました。

 

 

 15日(月)から個別懇談会が始まりました。

保護者のお迎えを待つまで4~6年生の希望者対象に

地域おこし協力隊のYさんが「英語教室」を行っています。

  

「クリスマスBINGO」や、「クリスマス福笑い」などをしています。

 明日が最終日です。楽しみですね。

 4年生は、図画工作科の学習で「幸せを運ぶカード」を制作しました。

 カードを渡す相手のことを思い浮かべながら、カードの形や色、飛び出す仕掛けを工夫して取り組んでいました。

 一人一人の思いが詰まった、心温まる素敵なカードになりました。

 

  

 

  

 今日、初めて「書き初め」をしました。初めてのことで、ドキドキわくわくした気持ちで、字を書く時のポイントを一生懸命聞いていました。始めは、鉛筆、クレヨン、そして、いよいよ硬筆墨へ。緊張した面持ちの子供たち。「良い姿勢で」「濃く、太く、大きく」など、しっかり意識しながら、集中して書くことができました。みんな、初めてとは思えない、力強い字が書けました。これから、どこまで上達するのか、とても楽しみです。

  

学校でペットボトルキャップを100万個集め、社会福祉協議会に渡してきたことから、車いすを贈呈していただくことになりました。

 まず、立山町社会福祉協議会 大岩会長から、「ペットボトルキャップをたくさん集めてくれてありがとう。車椅子は子供たちがけがをした時や、足の不自由な方が来校された時などに使ってください。」とお話をいただきました。

 

 

 

 児童代表6年Gさんが、けがをした人や具合が悪くなった人のために使っていきたいと感謝の気持ちを込めて話しました。

 次は、赤い羽根共同募金引き渡し式です。学校内で集めた募金をお渡ししました。

 

 

 社会福祉のために使っていただけると幸いです。

 子供たちは、車椅子に乗りたそうでした。疑似体験などにも使いたいと思います。

立山町社会福祉協議会のみなさま、ありがとうございました。

 

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